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Domaniメイツ田村真季の東京見聞録 from Aomori

Domani 6月号とdマガジン

2017/05/13

最近息子のイヤイヤ期が激化してきました。
正直、産まれてから1歳過ぎてしばらくは、子育てが大変だと思ったことはそんなになかったのですが…

最近はどこにいても気に入らないことがあると転がる転がる…
そして男子、重い…
(成長曲線超えているので痩せさせないと)

銀座のど真ん中で転がっています
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たびたび1歳児相手に本気喧嘩勃発…
まぁ、今だけの可愛さと思へば…





話は変わりますが、少し前にdマガジンを契約してみました。
dマガジンとは、月額400円でいろんな雑誌が読み放題?と言う電子書籍です。

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Domaniをはじめとした女性誌はもちろん、S●Aや週刊●春から、いろいろ…

まぁ、ちゃんと一冊の雑誌として存在している以上、読み放題と謳ってはいるものの全てではないことは承知です。

初めは面白がって色々見ていましたが、通勤時間も長くはないですし、そんなに見なくなってました。

ふと、dマガジンのDomaniは本誌と比べどうなんだろう?と思い立ち、比較して見ました。
下はdマガジンの最終ページ。image

216ページある6月号が100ページにまとめられているようです。

基本的にはdマガジンには広告がないようです。

おおっ!6月号最大規模の特集
「とりあえずデニム」を更新しよう!がdマガジンには一切載っていません。
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「働く35歳のあるあるコーディネート」も載っていません。
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dマガジン上では29ページから92ページでワープ。
モデルさんの私服デニムや、オススメのフレンチレストラン、焼肉やさん、働く女性にオススメの学び場というような記事はdマガジンでは見れません。

「大人の白T指名買い」もdマガジンでは見れません。
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「きれいな人ほどやめている27のこと」もdマガジンでは見れません。
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他にもあるかもしれませんが、メイン特集はdマガジンではほぼ見られないという事ですね
(そりゃそうだ!)

Domaniのようにしっかりチェックしたい雑誌は購入した上で、ゴシップ週刊誌はdマガジンのお世話になるのが良さそうですね

白シャツ、デニム、バーベキュー
初夏感満載の6月号でした

GW後、祝日がない6月ではありますが、ボーナスを楽しみに…

デトックスDay

2017/05/03

いつのまにかGWに突入しておりました。

2017年も3分の1経過です

東京タラレバ娘の8刊が出たと妹が教えてくれました
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(んだっきゃの、とは津軽弁でそうだよねの意)

まぁ倫子さんもまだ33歳。
まだまだ若いから早坂さんの良さなどわからんよね…
(と、なぜか上から目線の39歳)





5月2日。
通常出社日ではありますが有休をいただきました

夫の仕事に有休はありません。

息子は保育園…
(申し訳ございません


自分のデトックスDayとさせていただきました
妊娠前は毎週末運動していたのに、今は月に1度のランニングもままならない日々…
毒素もたまっておろう

と言うことで…
朝9時から10年ぶりのホットヨガ
いい汗かきましたが、昔に比べて汗の量が少ないような。
昔は女性のみだったと記憶していますが、今は男女比半々くらい、男性も結構いるんですね

その後眼科に行き、役所で戸籍謄本取ったりと普段できない雑務。
地味なGWだけど、それがまた嬉しいです

時間のあった育休中にマイナンバーカードを作っていたので、コンビニで謄本が取れるかと思いきや、システムの整備がまだで戸籍謄本は取れないとのこと
(住民票はとれますが…)
無念。

その後、皇居1周ランニングしてからのBodies丸の内でサーキットトレーニングとゲルマニウム温浴

終わった頃にはもうヘトヘトです

お腹もすいたし…
と言うことで帰りに一風堂の赤丸スペシャル
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ホットヨガと皇居ランとサーキットトレーニングとゲルマニウム温浴で消費したカロリーが…
(でも幸せ

何をしたわけでもないのですが、完全フリータイムという幸せなひと時でした

日比さんの新刊

2017/04/19

ふと気づくと、2017年も3分の1経過しつつあります。

産まれてから10歳までってな本当に長く感じました。
小学校の6年間も本当に長かったです
1学期、2学期…

30代って本当にあっという間
40代はもっと早いのでしょうか?





2013年度メイツの日比さんが新刊「MY FASHION BOOK」を出されるそうです

メイツからそのままスタイリストになられた日比さん。

いいな〜
自分の好きなことをお仕事にしてらっしゃる方って、1番羨ましいです
自分の好きなことが何なのかすら分かっていない私です

去年の今頃だったかな?
私も日比さんの「MY STYLING BOOK」を購入しました。

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20代の頃はお金もないですが、何を着てもとりあえず何とかなっていました。

30代になってもお金に余裕はありませんが、運良く堅めの会社に就職し、目立たないようにひたすらスーツ、地味な格好。休日はひたすら楽な格好に終始
まずは楽じゃないと…
休日にヒール履ける人を尊敬

結婚し、夫のお下がりが混じり…
妊娠し、全てワンピース…
出産し、全て授乳服…
復職し、動きやすさ、楽さ重視…
通勤はいつでもダッシュできるようにスニーカー


しばらく、一体何をどうしていいのかわからない状態に陥っています

そんな中、この見出しを見ていると元気になります勇気が出ます
(靴にはお金をかけなくていい、と言われ嬉しい…
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ですが…
元気になって勇気が出ても、実践しなきゃ意味がないじゃないかto自分。


よし!
今持っている「MY STYLING BOOK」を実践すべくもっと読み込みながら、新刊を予約するぞ

と、新刊を予約しました

日比さんとは残念ながら、数年前に1度だけ撮影の時間帯が少し重なっただけで、ご一緒したことはないので、これは意図的な宣伝ではありません

変化する自分のライフスタイルに困惑しているアラフォーの声です

PROFILE

田村真季

1978年3月18日生まれ、O型
【職業】会社員
【趣味】ランニングほかスポーツ、腹筋、飲酒、お昼寝、500円玉貯金、断捨離
【特技】すぐ寝ること

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